- Exlands SYSTEM(JP)を入手します。Exlandsのベンダーやお友達からもらうと良いでしょう。Exlands SYSTEM(JP)はアップデートされると自動的に再配布されます。
- ユーザ登録(Regist)をします。そのあとで表示されるパスワードでExlandsにログインしてください。情報を掲載する準備が整いました。情報掲載(Up Data)してください。ログイン後の画面をリロードすると情報が掲載されています。必要な情報を修正して登録してください。すぐにWEBの最新物件一覧に掲載されます。慣れてくると一物件の登録は30秒ほどで出来るようになるでしょう。
- まず掲載するのに使用する物件の画像を1-4枚セカンドライフへアップロード(1枚L$10)します。スナップショットでもOKですが透過したtgaファイルは使用できません。
- そのスナップショットもしくはtgaファイルをRez後、Exlands SYSTEMオブジェクトのインベントリにドロップします。ファイル名順に表示しますのでファイル名を修正しておくと良いでしょう。Webの管理画面から画像をアップロードしません。
- 土地情報を確認してください。土地の名前、説明などを引き込みますので最初に整理しておくと作業がスムーズになります。WEB側でも土地情報を修正できますがセカンドライフの土地の情報は修正しません。
- Exlands SYSTEM(JP)を掲載する物件の場所でRezしてください。β期間は無料でご掲載いただけます。後で請求が発生することもございません。情報をWebで閲覧したユーザが訪れる場所になりますので着地できる場所を選択することとランディングポイントやテレハブの設定に注意して下さい。Rez後、先ほど用意したスナップショットもしくはtgaファイルをExlands SYSTEMオブジェクトのインベントリにドロップします。
- Exlands SYSTEM(JP)をコピーして他の場所に設置し、画像を入れ替える等すればスピーディに複数物件の掲載が可能です。Exlands SYSTEM(区画名)等にオブジェクトの名前を修正しておけば使いまわしも可能です。
- アカウント情報でパスワードを変更できます。忘れた場合はExlands SYSTEM(JP)でもう一度パスワードをリセットして、ログインしてください。
ベンダー設置場所
http://slurl.com/secondlife/Pushkin/186/112/24